SENKEN
           

部門社員、アソシエイトの声

  • エンジニア

    新しいことにどんどん挑戦でき、社員一人ひとりに任されている裁量の幅が広い。そんな自由度の高さに引かれてSENKENに来たのですが、実際に働いてみて改めてその思いを強くしています。
    もちろん、新しいことに挑戦すれば、何もしない人の何倍も多くの失敗を重ねます。誰も経験したことのない未知の困難が待ち受けているでしょう。
    しかし、挑戦した人々だけが世の中を変え、新しい社会や生活をつくり出すことができると思っています。だから、僕らは挑戦を続けます。インターネットサービスを通じて、皆が笑顔になれるように。

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  • エンジニア

    インターネット業界の凄まじい競争の流れに自分も飛び込ませ、さらに自分自身が成長したい。そんな思いでSENKENに来ました。
    実際に入ってみると、トレンドの中心にいると実感できます。入ってくる情報の質、スピード、量が圧倒的です。
    毎日が本当に刺激的です。数年後には、自分はきっと今よりずっと成長しているだろうという手応えがあります。

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  • ディレクター

    初めはインターネットといえば検索に使う程度で、知識もほとんどありませんでした。だから不安がなかったわけではありません。それでもSENKENなら私が昔、抱いていた「若いうちから責任のある仕事を任されたい」という願いが叶えられるのではないかと思いました。
    そして、現在は外部のデベロッパー企業と一緒に新しいアプリをつくるディレクターの仕事を任されています。
    その仕事のなかで、変化があり続ける業界・会社にいること、新しい動きをダイレクトに感じる場所にいられることで、自分の経験値が高まっていくのを日々感じることができます。
    「責任のある仕事を任されたい」。私が抱き続けてきたこの想いは、期待以上のレベルで今後も実現していくと予感します。

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  • マネージャー

    私の仕事はSENKENのメンバーが能力を最大に発揮できる環境づくりだと考えています。そのために日ごろから最も大事にしているのは、メンバーとの円滑なコミュニケーションです。メンバーと同じ立場に立って、常に悩みを理解することを心がけています。
    優秀な人材が働ける環境を整え、その人のパフォーマンスを最大限に引き出すことができれば、結果として会社にとってプラスになります。個々人の努力とそれらを加速させるためのチームワークを大切にし、これからも自分の限界を定めず、一緒に切磋琢磨してお互いを高めあえる環境づくりに専念していきたいと思います。

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  • クリエイター

    SENKENにきたのは、モノづくりに強くこだわる姿勢を感じたからです。 世の中にこれだけたくさんのコンテンツが登場してきている現在、クリエイティブの重要性が高まっていることはいうまでもありません。
    SENKENではオリジナル企画に初期段階から関わることも出来、自分のアイデアを盛り込むことも可能で、デザイナーとして仕事の領域が広がっていくのを日々感じています。
    また、エンジニア/ディレクター/クリエイター間の関係性がとても良好です。お互いがお互いのスペシャリティをリスペクトしあっているムードの良さは、私自身すぐに感じ取りました。

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  • 営業

    私の営業スタイルは「ポジティブシンキング」、すなわち、自分の身に起きるあらゆる物事をポジティブに捉えることです。「逆境は成功への前奏曲だ」とポジティブに捉えるポジティブシンキングが成功に不可 欠と考えています。
    そして、もう一つは"顧客第一主義"の精神です。聞き飽きるくらい言われていることですし、「当たり前だ」と思われるかもしれませんが、裏を返せば、それだけ大切なものなのです。
    「セールス」とは売っているものが何であろうと、本質的には『お客様の問題を解決する』もの。だからこそ、常にfor youの精神で、「どうしたらより多くのお客様の問題を解決し、より満足していただけるか」ということを追求しています。SENKENは新しい挑戦が大好きな会社ですが、一方でこうした、"顧客第一主義"の精神が主軸になっている会社です。

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  • テレフォンサポート

    今はご存知のように不況です。世の中の景気が悪いと企業は顧客の反響を待つだけでは仕事が減っていきますから、積極的な企業が増えています。不況でもなんでも地道に営業している会社は強いということですよね。
    受けの姿勢ではなく積極的に営業をかければ、泥臭くてもなんとか数字を上げることができるわけです。これからも私達は、テレマーケティングには無限の可能性があり、いくらでもビジネスチャンスを作り出せることを、SENKENで証明していきたいと思います。

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  • 事業開発・マーケティング

    構成人数が少なくても大企業と同じように事業を営むベンチャー企業は、まさに真剣に考え抜くことを続けないと生き残れない環境です。SENKENでは、コツコツと丁寧に分析をしながら、第三者的な視点でクライアント に最適なメニューを提供するロジカルを重視しています。
    インターネット市場や社会の動きにアンテナを張り巡らせ、既存の事業を乗り越える「次の一手」を常に考え続けていかなければなりません。
    将来予測を立てて事業計画を仕上げる。さらに、毎日変動する数値を事業計画へ反映しながら、最適な解決策を考え抜く。いわゆるマーケティング戦略の立案ですね。
    本当にSENKENって知的欲求が満たされる最高に恵まれた環境だと思います。